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一つの批判を与えられた時

 

ああ論破できる、

1から3の反論を思い付く。

 

でも 確かにそうですね しか言わない

この人を論破したところで

この人の見方が変わるわけがない

無駄

味方ではないが100パーセント敵でもなく

どちらかというといい印象を与えたい欲求

逆鱗に触れたところで未来はない。

 

建前はこれくらいにしてとどのつまり

 

喋るのは面倒だと言いたい。